トップ > 新刊・近刊情報 > 2005年09月 > 村上春樹『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』
2005年09月16日 新潮社 2520円
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静寂な幻想世界と波乱万丈の冒険劇、二つの物語が織り成すパラレル・ワールド。発表から20年を経てなお評価の高い、30代の村上春樹が渾身を傾けた長編小説の代表作、改装版刊行! 装画・落田洋子。 >>新潮社
静寂な幻想世界と波乱万丈の冒険劇、二つの物語が織り成すパラレル・ワールド。発表から20年を経てなお評価の高い、30代の村上春樹が渾身を傾けた長編小説の代表作、改装版刊行! 装画・落田洋子。
>>新潮社
100字レビューはこちら。 http://www.tabibun.net/review/jm/haruki1.html#hardboild しかし、1999年にも新装版ってことで出してて、新潮社は同じ本で何回稼ごうとしてるのか? 春樹の最高傑作のひとつには間違いはないんだけどね。
投稿者 芝田 / 2005年09月17日 20:57
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この記事は2006年09月10日に更新されました。
この本へのコメント
100字レビューはこちら。
http://www.tabibun.net/review/jm/haruki1.html#hardboild
しかし、1999年にも新装版ってことで出してて、新潮社は同じ本で何回稼ごうとしてるのか?
春樹の最高傑作のひとつには間違いはないんだけどね。
投稿者 芝田 / 2005年09月17日 20:57
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