橋本治『乱世を生きる ―市場原理は嘘かもしれない』

表紙

2005年11月17日 集英社新書 735円

購入する

「勝ち組・負け組」の原理とは何だったのか。

『「わからない」という方法』『上司は思いつきでものを言う』に続く橋本治流ビジネス書の待望の第3弾。現代の乱世における「勝ち組・負け組」の原理が、奇才によってあざやかに解読されていく。

>>s-book.com

この本へのコメント

橋本治『乱世を生きる ―市場原理は嘘かもしれない』へのコメントはまだありません。

コメントはどなたでもお気軽に。

送信
 

この本へのトラックバック

トラックバックURL

この記事は2006年09月10日に更新されました。