保坂和志『小説の誕生』

表紙

2006年09月29日 新潮社 1995円

購入する

世界を絶望せずに生きるための小説を求めて、行き着く先もわからないまま考えつづけるうち、「小説論」は、いつしか「小説」へと変容していった。大好評『小説の自由』につづく、待望の第二弾!

>>新潮社

この本へのコメント

保坂和志『小説の誕生』へのコメントはまだありません。

コメントはどなたでもお気軽に。

送信
 

この本へのトラックバック

トラックバックURL

この記事は2006年09月30日に更新されました。