橋本治/重松清/筒井康隆ほか『極上掌篇小説』

表紙

2006年10月31日 角川書店 1785円

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豪華執筆陣30名が、巨大な世界を原稿用紙10枚に写し取る贅沢なアンソロジー

わずか十枚のなかに浮かび上がる、ドラマティックな小宇宙。純文学からエンタメ作家、新人気鋭から老練まで、鮮やかな筆さばきで、世界を切り取ってみせる技の華麗さ。これぞ“文芸”の極みと目をみはる、贅沢な一冊

>>ウェブカドカワ

この本へのコメント

重松清さんの作品がすっごく好きです。読むとほっとするものばかり・・・。これからもバンバン、小説を書いていってほしいです。応援しています!!

投稿者 匿名 / 2007年06月02日 11:11

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この記事は2006年11月01日に更新されました。