青来有一『爆心』

表紙

2006年11月25日 文藝春秋 1850円

購入する

被爆したその日から「生」が始まった男が過去と行く末に思いをはせる「鳥」ほか、長崎の爆心地周辺で生きる人々を描く連作短篇集。

>>文藝春秋

この本へのコメント

青来有一『爆心』へのコメントはまだありません。

コメントはどなたでもお気軽に。

送信
 

この本へのトラックバック

トラックバックURL

この記事は2007年05月27日に更新されました。