トップ > 新刊・近刊情報 > 2006年12月 > 梅田望夫/平野啓一郎『ウェブ人間論』
2006年12月15日 新潮新書 714円
日本におけるインターネット元年から十年。いまウェブ2.0という新たな局面を迎え、本当の大変化が始まろうとしている。「ウェブ進化」によって、世の中はどう変わりつつあるのか、そして人間そのものはどう変容していくのか──。ビジネスとテクノロジーの世界に住む梅田望夫と、文学の世界に生きる平野啓一郎が、その変化の本質と未来を徹底的に話し合った、熱く刺激的なウェブ論。
この記事は2007年05月02日に更新されました。
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