東野圭吾『ダイイング・アイ』

表紙

2007年11月19日 光文社 1680円

購入する

雨村慎介は病院のベッドで目を覚ました。頭を殴られて、倒れていたというのだ。慎介は、事件の前後の記憶が一部欠落していた。自分は誰に、なぜ殴られたのか?失われた記憶と、まわりの人間の不可解な行動に、慎介は不信感を募らせていくが・・・。

>>e-hon

この本へのコメント

東野圭吾『ダイイング・アイ』へのコメントはまだありません。

コメントはどなたでもお気軽に。

送信
 

この本へのトラックバック

トラックバックURL

この記事は2007年11月20日に更新されました。