トップ > 新刊・近刊情報 > 2008年04月 > いしいしんじ『三崎日和―いしいしんじのごはん日記2―』
2008年04月25日 新潮文庫 540円
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三浦半島の港町・三崎へと引っ越し早1年。窓から海のみえる二階家で、季節の魚、土地の野菜を毎日だいじに料理して食べ、日のあるうちに原稿を書き、日が沈んだら音楽をかけて、お酒をのんだり、本を読んだり。ときどき別の町へと波に運ばれては、三崎の家へとまた打ち上げられる。夕暮れの港町を、風に吹かれて歩いているような気分になれる、いしいしんじの「ごはん日記」第二弾! >>新潮社
三浦半島の港町・三崎へと引っ越し早1年。窓から海のみえる二階家で、季節の魚、土地の野菜を毎日だいじに料理して食べ、日のあるうちに原稿を書き、日が沈んだら音楽をかけて、お酒をのんだり、本を読んだり。ときどき別の町へと波に運ばれては、三崎の家へとまた打ち上げられる。夕暮れの港町を、風に吹かれて歩いているような気分になれる、いしいしんじの「ごはん日記」第二弾!
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この記事は2008年04月26日に更新されました。
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