重松清『うちのパパが言うことには』

表紙

2008年05月24日 角川文庫 578円

<何がほしいんだ>――その答えは、いまもまだ、わからない。
かつて1970年型少年であり、40歳を迎えて2000年型おじさんになった著者が、ある時は鉄腕アトムや万博に心動かされた少年時代の思い出を通して、ある時は現代の問題を通して、家族や友、街、絆を綴ったエッセイ集。

>>ウェブカドカワ

この本へのコメント

重松清『うちのパパが言うことには』へのコメントはまだありません。

コメントはどなたでもお気軽に。

送信
 

この本へのトラックバック

トラックバックURL

この記事は2008年04月05日に更新されました。