重松清の新刊・近刊情報

重松清『きみの友だち』表紙

重松清『きみの友だち』

2008年06月30日 新潮文庫 620円

>>参照元:本やタウン

重松清『ねえさんの浴衣』表紙

重松清『ねえさんの浴衣』

2008年06月06日 小学館文庫 460円

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重松清『僕たちのミシシッピ・リバー 季節風夏』表紙

重松清『僕たちのミシシッピ・リバー 季節風夏』

2008年06月01日 文藝春秋 1470円

少年の日の眩しい夏の日差しがよみがえる。誰より気が合う相棒の転校を前に、僕らは冒険に出かけた――憧れのあの二人組のように。友人を家族を恋人を”想う”十三の夏の風景。

>>e-hon

重松清『うちのパパが言うことには』表紙

重松清『うちのパパが言うことには』

2008年05月24日 角川文庫 578円

<何がほしいんだ>――その答えは、いまもまだ、わからない。
かつて1970年型少年であり、40歳を迎えて2000年型おじさんになった著者が、ある時は鉄腕アトムや万博に心動かされた少年時代の思い出を通して、ある時は現代の問題を通して、家族や友、街、絆を綴ったエッセイ集。

>>ウェブカドカワ

重松清『彼女を憐れむ歌』表紙

重松清『彼女を憐れむ歌』

2008年04月04日 小学館文庫 460円

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重松清『ツバメ記念日 季節風・春』表紙

重松清『ツバメ記念日 季節風・春』

2008年03月15日 文藝春秋 1470円

記憶に刻まれた“春”は、何度でも人生をあたためる。憧れ、旅立ち、別れ、幼い日の母の面影──温かい涙あふれる12の春の物語。

>>文藝春秋

重松清『ブランケット・キャッツ』表紙

重松清『ブランケット・キャッツ』

2008年02月07日 朝日新聞社 1575円

馴染んだ毛布とともにレンタルされる猫たち。「いま」を生きる人の孤独と猫のしなやかさ。リストラされた父親が家族にささやかな夢として猫を借りてきた「我が家の夢のブランケット・キャット」など、直木賞作家が贈る7つの心温まる物語。asahi.com連載の単行本化。

>>e-hon

重松清『オヤジの細道』表紙

重松清『オヤジの細道』

2008年01月16日 講談社文庫 620円

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