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松浦寿輝の100字レビュー >>
2008年06月10日 ちくま学芸文庫 1155円
>>参照元:本やタウン
2007年08月22日 講談社 1785円
「9・11」惨劇の直後から始められた松浦寿輝と古井由吉の往復書簡。惨劇が映し出した言葉の空洞化、いま文学者が語るべきこととは。 >>本やタウン
「9・11」惨劇の直後から始められた松浦寿輝と古井由吉の往復書簡。惨劇が映し出した言葉の空洞化、いま文学者が語るべきこととは。
>>本やタウン
2007年07月25日 中央公論新社 1785円
なあ、ぼくらは川に生きるネズミなんだ――暗渠化工事で棲みかを追われたタータ一家が、新天地を求めていざ上流へ。芥川賞作家が「これだけは書きたかった」という入魂の冒険物語。 >>中央公論新社
なあ、ぼくらは川に生きるネズミなんだ――暗渠化工事で棲みかを追われたタータ一家が、新天地を求めていざ上流へ。芥川賞作家が「これだけは書きたかった」という入魂の冒険物語。
>>中央公論新社