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湯本香樹実の100字レビュー >>
2008年06月30日 新潮文庫 420円
>>参照元:本やタウン
2008年04月18日 河出書房新社 1365円
だって、ぼくたちは ずっとずっといっしょなんだ――突然、最愛の友だち・ことりをなくしてしまった、くま。哀しみのあまり、くまは、暗い部屋の中に閉じこもる。だがくまにも、花咲く時は訪れて…夢のコンビで贈る感動の絵本。 >>河出書房新社
だって、ぼくたちは ずっとずっといっしょなんだ――突然、最愛の友だち・ことりをなくしてしまった、くま。哀しみのあまり、くまは、暗い部屋の中に閉じこもる。だがくまにも、花咲く時は訪れて…夢のコンビで贈る感動の絵本。
>>河出書房新社
2007年10月16日 理論社 1260円
─できるかどうかはわからない。でも、やってみるよ。ひとりぼっちの魔女がみつけた心のたからもの。湯本香樹実が描く友だちの物語。 >>理論社
─できるかどうかはわからない。でも、やってみるよ。ひとりぼっちの魔女がみつけた心のたからもの。湯本香樹実が描く友だちの物語。
>>理論社
2005年10月07日 文春文庫 450円
少年の日、西の町で暮らす母と僕のアパートに「てこじい」がふらりと現れた。祖父の生涯と死、母の迷いと哀しみを瑞々しく描く。 >>文藝春秋
少年の日、西の町で暮らす母と僕のアパートに「てこじい」がふらりと現れた。祖父の生涯と死、母の迷いと哀しみを瑞々しく描く。
>>文藝春秋