トップ > 物語の舞台への旅 > ヨーロッパ > 辻仁成『いつか、一緒にパリに行こう』の舞台
パリ フランス
シャイヨー宮から星空に突き刺さるエッフェル塔を見上げ、黄金色に輝くシャンゼリゼをあてもなく歩くだけで、誰もが、過酷な人生の局面から本来の人間的な美意識を取り戻すことができ、また疲れ切った精神を浄化させることができる。(光文社文庫)
[パリ][フランス]
辻仁成『いつか、一緒にパリに行こう』
すっかりパリが気に入った様子の辻仁成です。
旅先としてのパリと、生活するパリでは違った様相があるのでしょうが、「暮らしたい」と思って行く人の比率が高そうな気がします。「本来の人間的な美意識」取り戻したいものですな。
まだコメントはありません。
コメントはどなたでもお気軽に。
この記事は2005年05月01日のものです。
この舞台へのコメント
まだコメントはありません。
この舞台へのトラックバック