トップ > 物語の舞台への旅 > 東海 > 川崎徹『石を置き、花を添える』の舞台
「海近しの眩しい陽射しが」より。
建て替えた家のパーツが、ほかの家の廃材で造られてて、玄関は三島に住んでいる人のものだった・・・というので、その場所を探しているシーン。
三島は、三嶋大社以外にはイメージないですね。学生時代に「三嶋大社行きたい」と思って電車に飛び乗ったことがありますけど、ほかに何か見たのか、見どころあったのかぜんぜん覚えてません。
>> 川崎徹の100字レビュー
この記事は2008年10月25日のものです。
この舞台へのコメント
まだコメントはありません。
この舞台へのトラックバック