円城塔

2011年『道化師の蝶』で第146回芥川賞受賞。

円城 塔(えんじょう とう、男性、1972年9月15日 - )は、日本の小説家。本名非公開。ペンネームは、複雑系の研究者である金子邦彦の書いた短篇小説「進物史観」に登場する物語生成プログラムの一つ「円城塔李久」に由来する。公式のローマ字表記はEnJoeToh。

by ウィキペディア

ここで読める! 円城塔の電子書籍

受賞作どころか、円城塔の電子書籍は何も見つかりませんでした...。

コメント