尾高修也

1972年『危うい歳月』で第9回文藝賞受賞。

尾高 修也(おだか しゅうや、1937年10月7日 - )は日本の作家、文芸評論家。本名尾上潤一。

東京府生まれ。都立日比谷高校を経て、1961年早稲田大学政経学部卒。1972年、「危うい歳月」で文藝賞受賞。谷崎潤一郎論をライフワークとする。日比谷高校時代の同級生に、塩野七生、庄司薫、古井由吉などがいた。日本大学芸術学部助教授、教授を務め、2008年定年退任。

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