関田涙

2003年『蜜の森の凍える女神』で第28回メフィスト賞受賞。

関田 涙(せきた なみだ、1967年 - )は日本の推理作家、児童文学作家。横浜市出身。

2003年、『蜜の森の凍える女神』で第28回メフィスト賞を受賞しデビューした。2007年刊行の『晩餐は「檻」のなかで』は『本格ミステリー・ワールド2008』で黄金の本格に選出された。

2006年以降は、児童向け小説を主に発表している。

講談社ノベルス刊。

# 蜜の森の凍える女神 (2003年3月)ISBN 978-4-06-182308-2

# 七人の迷える騎士 (2003年7月)ISBN 978-4-06-182325-9

# 刹那の魔女の冒険 (2004年2月)ISBN 978-4-06-182358-7

by ウィキペディア

ここで読める! 関田涙の電子書籍

受賞作どころか、関田涙の電子書籍は何も見つかりませんでした...。

コメント