青山文平

2015年『つまをめとらば』で第154回直木賞受賞。

青山 文平(あおやま ぶんぺい、1948年12月3日 - )は、日本の小説家。神奈川県横浜市出身。早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。

経済関係の出版社に18年勤務した後、1992年からライターとなる。

1992年、「俺たちの水晶宮」で第18回中央公論新人賞を受賞(影山雄作名義)。その後、一旦創作活動を休止。

2011年、青山文平名義の「白樫の樹の下で」で第18回松本清張賞を受賞しデビュー。

2014年、『鬼はもとより』で第152回直木三十五賞候補。同作で第17回大藪春彦賞受賞。

2015年、『つまをめとらば』で第6回山田風太郎賞候補、第154回直木三十五賞受賞。

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