ティム・オブライエン

ティム・オブライエンの新刊・近刊情報

  • O'BrienTim/村上春樹
    2025-02-28
    ハーパーコリンズ・ジャパン ハーパーコリンズ・フィクション ハーパーコリンズ・フィクション F27
    虚言症が蔓延するアメリカで、稀代の嘘つき男が 仕掛ける奇想天外なロードトリップーー ピュリッツァー賞候補作家が放つ長編小説、待望の全訳! ...
  • ティム・オブライエン/上岡伸雄/野村幸輝
    2023-05-02
    作品社
    息子への手紙 メイビー・ブック こげ、こげ 物語を信じること 父の幻影 ホームスクール1――二つの頭 マジックショー1 寿司 父親のプライド...
  • 村上春樹ティム・オブライエンレイモンド・カーヴァー
    2020-02-18
    株式会社アルク
    ハイブ・リットとは?英文(アメリカ短篇小説)+翻訳(日本語)+作家の朗読(英語)。ティム・オブライエン、レイモンド・カーヴァー、そして村上春...
  • O'BrienTim/村上春樹
    2009-06-10
    文藝春秋 文春文庫
    30年ぶりの同窓会に集う1969年卒業の男女。結婚して離婚してキャリアを積んで…。封印された記憶、古傷だらけの心と身体、見果てぬ夢と苦い笑い...
  • 村上春樹
    2008-11
    アルク
    ティム・オブライエン、レイモンド・カーヴァー、そして村上春樹の名短篇に、英語+翻訳+朗読で触れる。
  • O'BrienTim/村上春樹
    2004-03-12
    文藝春秋
    ヴェトナムに行った男、行かなかった男、裏切った女、裏切られた女、二人の夫を持つ女、待ち続ける男…30年ぶりの同窓会に集う男と女。まだハッピー...
  • O'BrienTim/村上春樹
    1998-02-10
    文藝春秋 文春文庫
    人を殺すということ、失った戦友、帰還の後の日々--ヴェトナム戦争で若者が見たものとは? 胸の内に「戦争」を抱えたすべての人に贈る真実の物語。...
  • ティム・オブライエン/坂口緑
    1997-03
    Gakken
    われわれは誰なのか?われわれはどこへ向かっているのか?ミステリアスな最新長篇の秀作。
  • ティム・オブライエン/生井英考
    1997-02-01
    新潮社 新潮文庫
    ある日突然、戦場からカチアートが消えた。8600マイル彼方のパリを目指して脱走したという。第三分隊は、追跡指令を受け、一路西へと進むが、神出...
  • O'BrienTim/中野圭二
    1994-09
    白水社 白水Uブックス
    1968年夏、僕は二十二歳でヴェトナムへ行った。炎暑と泥濘の中、僕らは狙撃兵の影に怯えながら行軍した。「死」は常に僕らの隣にあった…。
  • O'BrienTim/村上春樹
    1994-05-10
    文芸春秋 文春文庫
    ヴェトナム戦争、テロル、反戦運動……我々は何を失い、何を得たのか? 六〇年代の夢と挫折を背負いつつ、核の時代の生を問う、いま最も注目される作...
  • O'BrienTim/生井英考
    1992-03
    国書刊行会 文学の冒険
  • ティム・オブライエン/生井英考
    1992-03
    国書刊行会 文学の冒険
  • O'BrienTim/村上春樹
    1990-10
    文芸春秋
    兵士たちの荷物.愛.スピン.レイニー河で.敵.友人.本当の戦争の話をしよう.歯科医.ソン・チャボンの恋人.ストッキング.教会.私が殺した男....
  • O'BrienTim/中野圭二
    1990-06-01
    白水社 新しいアメリカの小説
    1968年夏、僕は22歳でヴェトナムへ行った。炎暑と泥濘の中、僕らは狙撃兵の影に怯えながら行軍した。「死」は常に僕らの隣にあった…。鋭敏な感...
  • O'BrienTim/村上春樹
    1989-10
    文芸春秋
    ヴェトナム帰還兵の著者がフルパワーで描き切った「魂の総合小説」
  • O’Brien‖Tim
    1989-10
    文芸春秋
    荒々しく、骨太に、核の時代をサヴァイヴする。
  • レイモンド・カーヴァー/ティム・オブライエン
    1988-07-01
    アムリタ書房