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鳥は恐竜だった 鳥の巣からみた進化の物語 [ 鈴木まもる ]
商品データ
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- 鈴木まもる アリス館トリハキョウリュウダッタ トリノスカラミタシンカノモノガタリ スズキマモル 発行年月:2022年07月12日 予約締切日:2022年07月11日 サイズ:絵本 ISBN:9784752010159 鈴木まもる(スズキマモル) 1952年、東京都生まれ。東京芸術大学中退。「黒ねこサンゴロウ」シリーズ(偕成社)で赤い鳥さし絵賞を、『ぼくの鳥の巣絵日記』で講談社出版文化賞絵本賞を、『ニワシドリのひみつ』(岩崎書店)で産経児童出版文化賞JR賞を、『あるヘラジカの物語』(あすなろ書房)で親子で読んでほしい絵本大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) キムネコウヨウジャクの巣との出会い/恐竜と鳥/恐竜の巣を想像してみよう/今いる鳥の巣からかんがえるpart1/鳥は、どうやって空を飛べるようになったのか?巨大隕石の衝突/今いる鳥の巣からかんがえるpart2/鳥の巣の多様化/晩成性の鳥の巣は、お母さんのおなかとおなじ/小さくなっていった鳥たち/大きなティラノサウルスと小さなモリツグミ/恐竜の絶滅と鳥への進化/鳥の巣が教えてくれること いろいろな形の鳥の巣に出会って、そのおもしろさに、ぼくは夢中になりました。どうしてこんな形をしているのだろう?この疑問が、恐竜から鳥への進化のふしぎにせまる、カギとなったのでした。 本 絵本・児童書・図鑑 絵本 絵本(日本)
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