【3千円以上送料無料】化石ハンター 恐竜少年じゃなかった僕はなぜ恐竜学者になったのか?/小林快次

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心の友だち
  • 著者小林快次(著)出版社PHP研究所発売日2019年06月ISBN9784569788715ページ数126Pキーワードプレゼント ギフト 誕生日 子供 クリスマス 子ども こども かせきはんたーきようりゆうしようねんじやなかつたぼ カセキハンターキヨウリユウシヨウネンジヤナカツタボ こばやし よしつぐ コバヤシ ヨシツグ9784569788715内容紹介「今を生きる」をモットーに活動する著者の言動は「夢」や「やりたいこと」に縛られてしまってる子どもたち、そして大人たちに大きな解放を感じさせてくれます。ダイナソー小林ファン以外にも読んでほしい1冊です! 世界トップクラスの恐竜学者である著者は言う。「恐竜は特別、好きというわけじゃなかった」化石採集に熱中した少年時代。知識やウンチクとしての古生物には興味がなく、ただ太古から現存してきた化石の、時空を超えた存在感に想いを馳せるのが好きだったという。「普通」を夢見ていた意外な少年時代、大学時代の挫折感と虚無感から始まった恐竜学者への道のりを語ります。恐竜学者を目指していたわけではなかった著者が どのような経緯を経て世界トップの恐竜学者になったのか? ファルコンアイ・小林快次のプリクエル(前日譚)的な内容とその思いを語ります。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次1 恐竜少年にならなかった少年(恐竜よりも好きだったもの/化石との出合い ほか)/2 「何もない自分」からの脱出(「玉ねぎ」の苦しみ/自分の「これだ」はどこにある? ほか)/3 三日坊主を始めよう(目の前の「一歩」をただ進む/三日坊主が「二十年坊主」に ほか)/4 「自分の足で歩く人」になるために(ずっとプロであり続けるには/「知らない」といえる勇気 ほか)/5 恐竜が教えてくれたこと(2億年ぶりの出合い/恐竜は役に立つ? ほか)

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