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【最大10万Pt当たる!注文5千円以上&エントリー要 9/20~30限定】恐竜大絶滅 陸・海・空で何が起きていたのか/土屋健
商品データ
中公新書 2857
- ※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。著者土屋健(著)出版社中央公論新社発売日2025年05月ISBN9784121028570ページ数201Pキーワードきようりゆうだいぜつめつりくかいくうでなに キヨウリユウダイゼツメツリクカイクウデナニ つちや けん ツチヤ ケン9784121028570内容紹介6600万年前、生態系の頂点を極めた恐竜類が地球上から姿を消した。大量絶滅事件の原因は、隕石だとするのが現在の定説である。ただ、その影響は一様ではなかった。突然のインパクトを前に、生存と滅亡の明暗は、いかに分かれたのか?本書は、恐竜、翼竜、アンモノイド、サメ、鳥、哺乳類などの存亡を幅広く解説。大量絶滅事件の前後のドラマを豊富な図版とともに描き出し、個性豊かな古生物たちの歩みを伝える。各章監修:後藤和久、小林快次、高祐司、相場大佑、冨田武照、田中公教、木村由莉※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1部 大量絶滅事件、勃発(隕石落下というはじまり—謎多き大事件)/第2部 滅びに至る物語(陸の王者—恐竜類の1億6000万年/空の主役—翼竜類の1億6000万年/世界の証人—アンモノイド類が歩んだ3億年)/第3部 滅びを超えた物語(絶滅しなかった海の主—役者は交代するも舞台は続く/恐竜類の生き残り—絶滅と生存の分水嶺/私たちへの道—霊長類、現る)
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