椎名誠『わしらは怪しい探険隊』

現代文学100字レビュー

作品情報

椎名誠『わしらは怪しい探険隊』の表紙画像
タイトル
わしらは怪しい探険隊
かな
わしらはあやしいたんけんたい
著者
NDC
914 文学>日本文学>評論 エッセイ 随筆
目次
なぜ「島」がよろしいのであるか / にごり眼血笑録 / 「探険隊」で文句あっか (ほか)
評価
★★★★☆
レビュー
離島へドカドカ乗り込んでキャンプを張り焚火の周りを歌って踊りまくる気の置けない仲間部族「あやしい探検隊」であるが、当時は「東日本なんでもケトばす会」と言った。伊良湖沖の神島で盛大に蹴っ飛ばすエッセイ。

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