鴻上尚史『真実の言葉はいつも短い』

現代文学100字レビュー

作品情報

鴻上尚史『真実の言葉はいつも短い』の表紙画像
タイトル
真実の言葉はいつも短い
かな
しんじつのことばはいつもみじかい
著者
NDC
914 文学>日本文学>評論 エッセイ 随筆
目次
第1章 演劇なんぞというものを / 第2章 恋愛なんぞというものを / 第3章 人生なんぞというものを
所要
3時間20分
評価
★★☆☆☆
レビュー
『冒険宣言』『楽園を追われる時に必要な物』『道楽王』『映画に走れ!』という絶版著書から、「時代に古びれない」エッセイをセレクト。手に入れられずに困ってた人には朗報だ。全部既読って人は長めのあとがきを。

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