作品情報

- タイトル
- にょにょっ記
- かな
- にょにょっき
- 著者
- NDC
- 914 文学>日本文学>評論 エッセイ 随筆
- 目次
- にょにょっ記
- 所要
- 1時間
- 評価
- レビュー
- 『にょっ記』の続編。変わらずゆるい笑い。イラストや造りも変わらず可愛い。グミは揉むものだし背中は洗わない派だし、そのトボケ具合に思わずツッコむ。でも前作の跳び方に比べたら落ち着いちゃった感があるかも。
現代文学100字レビュー

ゲイル博士の「チェルノブイリ」と穂村弘の「にょにょっ記」を読みました。 久しぶりに本の感想を。 R.P.ゲイル、T.ハウザー著「チェルノブイリ アメリカ人医師の体験」 岩波現代文庫 1986年4月ソ連のチェルノブイリで原子力発電所が爆発した。
君がいない夜のごはん. 穂村弘. NHK出版. 【穂村弘の最新記事】. にょにょっ記 · にょっ記. posted by け at 11:47| Comment(0) | 穂村弘 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする. この記事へのコメント. コメントを書く. お名前: ...
おもしろ懐かしい 「にょにょっ記」. テーマ:穂村 弘. 最近ハマった穂村弘のエッセイは笑えて身に沁みて感動もあって何もかもがツボ ニコニコ. 穂村弘の日記仕立てエッセイ 「にょにょっ記」を読みました 本. にょにょっ記 (文春文庫)/穂村 弘 ...
穂村弘「にょにょっ記」 4. ずいぶんご無沙汰しておりました よんだもの復活復活?なんかちがう リハビリ開始ですで エッセイ いや 日記 いや にょっ記 ぼくはあまりエッセイを好みません小説家のエッセイなんかよんでしまったらその人の小説の ...
にょにょっ記 穂村 弘の「にょにょっ記」文庫版。 今年の1月に出ていたらしいのだけどぜんぜん気がつかなかった。。。 作者と同年代なだけになんかツボにハマります。 フジモトマサルの挿絵というかヒトコママンガもおもしろいです。 装丁は名久井直子。 最強の三 ...
歌人の穂村弘さんが体験する奇妙な日常と妄想を記録した、虚実ないまぜの日記、あるいは日記の体裁をとったショートショート詩集。とぼけたユーモアに思わず失笑。単行本(文藝春秋)出版は2009年7月。私が読んだ文庫版の出版は2012 ...
昨日読んだ『にょにょっ記』(穂村弘)が面白かったので、前作も手に入れて読んでみました。 ぱっと見は日記のような、日付と題名がついた短い文章が並んでいます。ふと思ったこと、電車内で見聞きした他人の言動、ニュースや広告に見られる ...
にょにょっ記 (文春文庫)穂村弘文藝春秋 「にょっ記」がとても面白くて、この本も単行本で買ってしまおうか、 文庫まで待つか・・・と迷っていたのですが、ついに文庫化!やったね! 日記みたいなものですが、うそ日記、妄想日記といったほうが ...