山川健一『神をさがす旅 ― ユタ神様とヘミシンク

現代文学100字レビュー

作品情報

山川健一『神をさがす旅』の表紙画像
タイトル
神をさがす旅
かな
かみをさがすたび
副題
ユタ神様とヘミシンク
著者
NDC
915 文学>日本文学>日記 書簡 紀行
目次
プロローグ 木霊やガイド達よりも大きな存在 / 第1章 空に浮かぶ屋久島 / 第2章 奄美大島のユタ神様 (ほか)
所要
2時間20分
評価
★★★★☆
レビュー
屋久島、奄美で神と出会う旅。比喩的でなくて形をもった神として対面する。その扉を開けるのはヘミシンクという変性意識へ上昇するスキル。近年人気なスピリチュアル紀行としてはもう一段階深い。島神の声を聞こう。
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