横尾忠則『インドへ』

現代文学100字レビュー

作品情報

横尾忠則『インドへ』の表紙画像
タイトル
インドへ
かな
いんどへ
著者
NDC
915 文学>日本文学>日記 書簡 紀行
目次
ナギン湖 / 静止した時間 / クリシュナ神のブロマイド (ほか)
評価
★★★★★
レビュー
ヒッピー、サイケデリック、そしてビートルズの影響でやってきたインド。生死がそのまま転がされていて魂を直接引き出されるような旅。当然神秘主義的なことが語られるのだが、インドへ行きたくもなるし怖くもなる。

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