目黒考二

目黒考二の新刊・近刊情報

  • 椎名誠/目黒考二
    2020-01-17
    集英社 集英社文庫
    盟友の文芸評論家・目黒考二が創作の秘密をトコトン訊き出す、爆笑必至の第2弾。1994年〜2005年刊行の89作品を収録。
  • 椎名誠/目黒考二
    2019-08-21
    集英社 集英社文庫
    著者シーナの創作の裏事情を、書評家メグロが的確に、ねちっこく検証する面白すぎる対談集。デビュー作から78作目までを収録する。
  • 椎名誠/目黒考二
    2017-04
    椎名誠旅する文学館
    2017年2月現在、著作数267作。『南国かつおまぐろ旅』(’94)から『大漁旗ぶるぶる乱風編ーにっぽん・海風魚旅4』(’05)まで89作の...
  • 椎名誠/目黒考二
    2016-10
    椎名誠旅する文学館
    2016年9月現在、著作数264作。デビュー作『さらば国分寺書店のオババ』(’79)から『はるさきのへび』(’94)まで78作の裏事情をきく...
  • 目黒考二
    2015-05-30
    株式会社 KADOKAWA
    書評家として活躍する著者が、ふとしたことで知った父の意外な過去…。活字や俳句を愛し、自分の信念を貫き、運動家として活動した亀治郎。その足跡を...
  • 目黒考二
    2008-10
    本の雑誌社
  • 目黒考二
    2007-03
    本の雑誌社
  • 目黒考二
    2006-03
    本の雑誌社
  • 目黒考二
    2005-07
    ぺんぎん書房
    齢56歳、自炊をはじめて早3年。大胆にも「そろそろ料理に慣れてきた」と自負する著者。「本」をきっかけに、さまざまな「うまいもの」を実際に作っ...
  • 目黒考二
    2005-01
    本の雑誌社
  • 目黒考二
    2003-09
    本の雑誌社
  • 目黒考二
    2003-01
    角川書店 角川文庫
    第1章 活字の愉しみ(本は外から見ているだけがいい
    読書の敵は何か ほか)
    第2章 気になる本たち(大人の恋を読む
    生物学...
  • 目黒考二
    2002-10
    本の雑誌社
    脈絡あるのかないのか、一冊の本から思い出す著者に書名にちょっと前の時代の暮らしのあれこれ。読書連想型エッセイ集。
  • 目黒考二
    2000-07-25
    本の雑誌社
    寝泊まり人生がいちばん楽だ!肉豆腐定食かワンタンめんか。コレステロールも気になる出前人生楽じゃない。週末競馬を楽しみに、会社のソファで朝まで...
  • 目黒考二
    2000-07
    晶文社
    『本の雑誌』発行人は、三つの顔を持っている。目黒考二、さすらいのギャンブラー藤代三郎、ミステリー評論家の北上次郎だ。最初は、目黒考二、私小説...
  • 目黒考二
    1998-10
    角川書店 角川文庫
    大学を卒業し、就職はしたものの、“本を読む時間がない”という理由から三日目退職を繰り返す目黒考二。たわいもない話を延々と続ける不思議なイラス...
  • 目黒考二
    1997-08
    角川書店 角川文庫
    読書の達人が満を持して贈るスーパーブックガイド&エッセイ。
  • 目黒考二
    1997-07
    角川書店
    睡魔と戦い、酒欲と戦い、挙句の果てには妻とも戦う。全てを投げうって読書三昧を夢みる著者が綴るスーパーブック・エッセイ集。
  • 目黒考二
    1996-01
    角川書店 角川文庫
    15歳で初めて読書に目覚め、以来、人生の大半を本に費してきた目黒考二。真性活字中毒者である彼は、読書家必読の『本の雑誌』発行人を務める傍ら、...
  • 目黒考二
    1994-08
    角川書店
    不惑を過ぎても迷ってしまう心優しい中年男たちへの応援歌。
  • 目黒考二
    1992-09
    角川書店
    本書は、その膨大な読書体験からほとばしり出た作家論、作品論ほか本が導く様々な喜び、怒り、哀しみを綴った前代未聞の、読書生活ノート。
  • 目黒考二
    1991-10
    本の雑誌社