池澤夏樹/垂見健吾『神々の食』

現代文学100字レビュー

作品情報

池澤夏樹/垂見健吾『神々の食』の表紙画像
タイトル
神々の食
かな
かみがみのしょく
著者
NDC
383 社会科学>風俗習慣・民俗学・民族学>衣食住の習俗
目次
匂い立つ豆腐 / グルクンの大変身 / 滴る透明な液体 (ほか)
所要
2時間
評価
★★★☆☆
レビュー
沖縄そばやイラブー、「アイスクリン」とか沖縄の食の魅力を存分に。「食べる」より「獲る」「作る」「育てる」に比重がある分、口にしたときの期待感を高める文章になってる。沖縄行って味わってみなきゃって焦る。
舞台

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